BLUNTRIP ( ブラントリップ ) という名は、“ blunt ”「( 刃が ) 鈍い、なまくらの」と、“grip”「( 道具などの ) 握り、柄」を組み合わせた造語。 ヤスリなどの様々な道具を握ることから用いられた“ grip ” の“ g ” は、語呂をよくするために取り除かれている。 簡単に解釈すると“ なまくら道具の柄” 。あえて、マイナスなイメージで創られている。 それぞれのアイテムのどこかに彫り込まれているロゴは“黒い月”をイメージしてデザインされたもの。 シルバーアクセサリー製作を始めた頃から長年にわたり、アイテムの裏面に記すサインとして用いられてきた。 銀の純度92.5%を示す925や製造年を示す西暦と同様、刻印を使わずにあえて手彫りで施されている。 小さなこだわりの積み重ねがBLUNTRIPならではの風合いを生む。 代表 金 隆浩 ( キン タカヒロ ) '75 京都生まれ '99 独学でシルバーアクセサリー製作を開始。 '03 全ての工程を自身で担い、少しでも良いアイテムを作りたいという想いからアトリエを立ち上げ、現在に至る。
代表
金 隆浩 ( キン タカヒロ )
'75
京都生まれ
'99
独学でシルバーアクセサリー製作を開始。
'03
全ての工程を自身で担い、少しでも良いアイテムを作りたいという想いからアトリエを立ち上げ、現在に至る。
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